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海老茶式部
イギリス【オズボーン&リトル社】の菊のファブリックを
オリエンタルな雰囲気の掛け軸に仕立てました。
明治時代、女学生の間で海老茶色(赤みがかった明る茶色)
の袴が流行ったそうです。
当時、海老茶式部は女学生の代名詞だったとか。
まるで水墨画で描かれたような花びらと葉が
濃淡のぼかしで美しく描かれています。
一文字はグリーンとピンクのシルクをポイントで入れました。
金色の風鎮を付けると一層豪華に飾れますよ。
デザイン住宅のような個性的なお部屋にピッタリです。
▼商品詳細
本紙: リネン(麻)、ナイロン
周りの布:インドシルク
一文字:シルク
軸先:紫檀
サイズ:45センチ×135センチ
価格:25,000円
※柄の出方が若干異なります。ご了承ください。
▼オプション
作品に合った風鎮をお付けすることも可能です。

商品に関するお問い合わせはメールでお願いします。
kakejikuren@livedoor.com |
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インテリア事例 〜 縁側風の書斎 〜
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